「junijuni」ってどんなサイト?

消費期限が近いなどの商品をおトクに販売中!
junijuni sponsored by TOKYO GAS

「junijuni」本サイト名の「junijuni」(読み方:ジュニジュニ)は、2015年に国連で採択された持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)における「12 つくる責任、つかう責任」に本サイトの趣旨が合致することから、12(ジューニ)に重ねて命名したものです。

MOTTAINAI「MOTTAINAI」は世界共通語!

ワンガリ・マータイさん写真

環境や人権に対する長年の貢献が評価され、環境分野で初めてアフリカ人女性としても史上初のノーベル平和賞を受賞したワンガリ・マータイさん。

アフリカに3,000万本もの植林を実施し、世界に3R※の普及を訴えた彼女は、日本で「もったいない」という日本古来の美しい言葉に出会い感銘を受けます。

そして、彼女は、この素晴らしい日本語を環境を守る世界共通語「MOTTAINAI」として広めることを提唱しました。彼女は言います。

「もったいない」は他の言語に訳しきれない素晴らしさがある。

英語なら It's too precious とか What a waste と訳すところだが、これでは「もったいない」が持つ奥深い意味が伝わらない。

だからこのまま日本語で世界に広めるべき。

著書「UNBOWED へこたれない ワンガリ・マータイ自伝」小池百合子訳

※3Rとは:Reduce(ゴミ削減)、Reuse(再利用)、Recycle(再資源化)

もったいない!
まだ利用できる商品がたくさん捨てられています!

たとえば食品の場合、賞味期限が近づいた、パッケージを刷新して古くなったなどの理由で、まだ食べられる商品が日本国内だけで年間600万トン以上廃棄されてしまいます。
年間600万トンと言われてもピンと来ないかもしれませんが、日本の国民1人が1日にお茶碗一杯分のご飯(約130g:農林水産省の資料による)をまだ食べられるのに廃棄している計算になるんです。

食品以外でも日用品や衣料品など多くの商品が、同じような理由で廃棄されているんです。
商品を製造するメーカーとしても、新商品や期間限定品のプロモーションをする必要性があるため、泣く泣く廃棄しているという現状があります。
とっても、もったいないですね!

そんな商品を集めたサイトがあるとしたら、いかがでしょうか?
もちろん、賞味期限が近かったり、一世代前の商品であったり、在庫限りの商品であったりするかもしれません。
でも、欲しかったあの商品が、身近な値段であるかもしれません。
気になっていた商品が、こんな値段で、しかも私の好きな色! “宝物”を探し当てたような経験ありますよね。
もし、同じような経験ができるとしたらいかがですか?

MOTTAINAI

「まだ利用できる商品を、使いたい人の元へ」

そんな想いを実現したショッピングサイトを作りました。

junijuni sponsored by TOKYO GAS

東京ガスは MOTTAINAIキャンペーン に協賛しています。

食品・日用品の商品を中心に、お手軽に購入できます!

「junijuni」のコンセプトに共感するメーカーより、様々な理由から従来は廃棄されていた商品を提供いただいています。
食品・日用品の商品を中心に、品質に問題のない商品を取り揃えています。

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しかも!

売上の一部を寄付できて、ちょっぴり社会貢献!

購入金額の一部を、お手軽に社会活動団体へ寄付できます。寄付金は商品の購入価格に含まれています。
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